MEETING MINUTES

iサークル 運営ミーティング 議事録

月次振り返り初回 ── オフ会運営の型化と文化祭「ありがとう」始動

DATE
2026年7月13日(月)13:00 全体MTG
PARTICIPANTS
りこぴん、しゃけ、あっくん、nami、いつき、C(パスは移動中のため途中参加)
STATUS
下書き(最終チェック前)

TODAY'S HIGHLIGHT

北海道オフ会の学びを型に変え、文化祭のリール企画が「ありがとう」に決定。月次振り返りタイムも初運用

12
決定事項
DECISIONS
14
ネクストアクション
NEXT ACTIONS
30+
対策・伸びしろアイデア
GROWTH IDEAS
01

今回の収穫

前週アクション28件の照合結果:✅完了3 / ⏳進行15 / ☐未着手10(詳細は週次アクションリスト)。今回の前進から残します。

月次振り返りタイムが初運用で機能

先週決めた「毎月ミーティングで進捗確認」を早速実施。全員の6月実績と7月計画が数字つきで共有され、各部門の現状が一望できた。

CS指標が概ね目標達成(あっくんQ1報告)

月払い退会率 平均8.3%(目標8%以下にほぼ到達)、3期生以内退会率は5〜6月7.3%・7.8%で達成、1年以内メンバーの発言も85%が2日に1回以上。数字で運営が見える状態に。

北海道オフ会が大成功

「友達として仲良くなる」価値の再発見、託児の好評、ユーザー主体の企画……感謝の挨拶に「聞きながら泣きました」の声が出るほど、心が動く回になった。

オフ会運営が「型」になった

予算シートの事前作成、役割分担の明確化(企画・案内=あっくん/会場・収支=パス/募集=えれな)、参加費改定まで、反省がそのまま仕組みに変換された。

文化祭リール企画が「ありがとう」に決定

商品紹介案と迷った末、「共同投稿による相互協力」という本来の目的に立ち返ってエモい感謝テーマへ。卒業の物語性とも繋がる着地。

えれなの講座更新が最速完了

7/31期限の講座ブラッシュアップを早くも完了し、管理シート運用の見本に。「終わったらシートに名前」の流れが始動した。

期生チャット文化への移行が本格化

コラボ同期は廃止方向で確定し、namiが6期に伝達済み。今週は6期「2年目決起会」を開催して、期生全体で盛り上がる形へ舵を切った。

「iサークルは自信を持って売れるサービス」を再確認

世の中の同価格帯サブスクと比べても、コンテンツ量・追加頻度・コミュニティの活発さ・成果は突出。堂々と届けてセールスしていく気持ちがチームで揃った。

02

決定事項一覧

今日の会議で「これで進める」と合意したこと。

#議題決定内容担当
01講座更新各講座のブラッシュアップは7/31まで。完了したら管理シートに自分の名前を記入(えれなは完了済み)全員
02月次振り返り目標管理シートを画面共有しながらの「振り返り共有タイム」を毎月実施(今回が初回)全員
03オフ会参加費5,500円 → 6,000円に改定(プロオフ会も同額。iサークル側の値上げと整合)運営
04オフ会の予算管理会場が確定した時点で予算シート(会場費・買い出し・飲み物の目安)を事前作成して共有する運用に変更パス
05プロオフ会の体制あっくん+パスの共同運営に。企画・進行・チャット内案内=あっくん/会場・収支=パス。案内や買い出しが当日バタつかないよう事前計画あっくん/パス
06オフ会の告知分担全体への募集告知=えれな/オフ会チャット内の流れ・案内=あっくん、で確認C/あっくん
07ディレクター視点パスは毎回のオフ会で「準備・告知に抜け漏れがないか」を全体視点でチェックする役割を持つパス
08メンバーへの依頼方針浜野さんには雑務を振らない(文化祭・iメイトに集中してもらう。コミット違いのある依頼のみOK)運営
09文化祭リール企画テーマは「ありがとう・感謝を伝える」に決定。共同投稿が本目的(商品紹介系の企画は文化祭でなく別枠で検討)全員
10文化祭スケジュール7月中にテーマ・役割分担 → 8〜9月制作 → 10月リハ。本番1ヶ月前に完成(演出指示のため)。来週テーマ・メッセージ、再来週構成・役割分担C/全員
11名古屋オフ会本日告知・明日から募集開始(新企画入り)。プロ名古屋オフ会はCが本日から募集C
12次回MTG月曜が祝日のため7/21(火) 9:00に変更。あっくんがカレンダー登録。namiは欠席のため案を事前提出あっくん/nami
03

議題の要約と見えてきた課題

月次振り返り・北海道オフ会の振り返り・文化祭企画の3本柱。数字と具体例を厚めに残しています。

01

今週のスケジュール

今週はプロキャンプのキックオフを含む5本立て。17日のさっさのTikTok対談は「ほぼ教科書レベル」の内容で、めざ5でも活用できる見込み。

今週(7/13の週)の主要スケジュール
7/13 添削ライブ

担当:りこぴん

7/14 アイサポ勉強会

よろしくお願いします

7/15 プロキャンプ キックオフ

担当:りこぴん/あっくん

7/17 さっさのTikTok対談

教科書レベル・めざ5でも活用

7/18 Zoom交流会

担当:あっくん/しゃけ

02

月次振り返り(6月実績 → 7月計画)── 初の全員共有重点

目標管理シートを画面共有しながら、1人ずつ「6月の振り返り+7月やること」を共有。数字を伴う部門報告が揃い、りこぴんから「各部門の現状まで見えてすごく分かりやすい」と毎月継続が確定した。パスは移動中のため来週共有。

6月の主要指標ハイライト
ローンチ9期生 94名(達成率82%)

目標120名。しゃけ「やってよかった+次もやりたい」の声を両立できた

退会率月払い平均 8.3%

目標8%以下にほぼ到達(4〜6月:6.4/7.5/10.9%)。3期生以内は7.3〜7.8%で達成

継続支援入会3〜6ヶ月 12.5%→目標10.5%

nami連携でギリギリ達成。同期MTGの具体サポートが効いた

6期更新年払い更新率 33%

目標60%に未達。「ロム専からの引き上げは難しい。最初に引っ込ませない」が学び

発言率1年以内の85%が2日に1回以上発言

チャットの賑わいは維持。2年目以降の投稿頻度(週1が10%台)が次の伸びしろ

流入公式Instagram経由 15名

いつき運用。YouTubeは月20〜30リストイン・約40%が入会

見えてきた課題
  • 2年目以降の投稿頻度が週1で10%台 → アイサポと連携し「投稿頻度を上げる企画」をあっくんが展開(iサークル環境の活用促進とセット)
  • 6期の年払い更新33%。ロム専になってからの引き上げは難しい → 7期・8期は「最初から引っ込ませない」盛り上げを持続(nami)
  • プロ継続率は2期・3期とも維持中(3期は1名がご家庭の事情で退会)。キャンプ・ブートキャンプ・プロサポのり子さんフォローで支える
  • いつきのiメイトFBはコメント量に偏りが出た(浜野さんに集中)→ 次回は配分を改善
03

北海道オフ会の振り返り ── 学びを型に変える重点

1人ずつ気づきをシェア。しゃけは「価値提供モードだけでなく、友達として仲良くなる人間的な関わりが大事」(周囲から「しゃけさん変わりましたね」の声多数)。namiは託児が母親参加者の集中と満足度に直結したと評価。あっくんは勉強会のテーブル設計(地方は1テーブル5〜6人にしてFB時間を長く)と、懇親会で話すのが苦手な人に自分から話しかけて回る動きを共有。いつきは「過去一疲弊した」と運営側の消耗とのバランスを提起。Cは少人数ゆえ満足度は高いが収支と相反する地方の構造を指摘。パスは懇親会会場の反省と「運営がいないテーブルには受け手役が要る」。りこぴんは万垢が質問を初心者に譲る現象と、ユーザーを巻き込む価値を締めくくった。

プロ札幌オフ会の収支(次回から事前予算シートで管理)
収入:5,500円 × 20名 = 11.0万円
経費①会場費 2.2万円(会場は2〜5万円のレンジ)
経費②買い出し 約3.0万円 ※量が足りず持参お菓子で補う結果に
利益 約+4万円 黒字だが「買い出し失敗」前提の数字。次回は事前予算で適量に
オフ会運営の役割分担(今回の整理で確定)
会場・収支・予算シート:パス プロの企画・進行・チャット内案内:あっくん 全体への募集告知:えれな 抜け漏れチェック:パス(ディレクター視点)+全員 ※浜野さんには雑務を振らない(文化祭・iメイトへのコミットを優先してもらう)
具体例 / りこぴん「ユーザーを巻き込むほど、愛着が生まれる」

金曜夜の会はユーザー主導で準備してもらった回。しゃけが最後の挨拶で「これは当たり前じゃなく、みんなが時間をかけて準備してくれたもの。感謝を伝えて、このバトンを次に繋いでほしい」と話したところ、北海道チャットに「聞きながら泣きました」というメッセージが並んだ。

そのまま使える学び:人はコミットしたものに愛着が湧く(サンクコスト)。運営が全部やるのではなく、ユーザーが主体で活躍できる場を作り、そこに感謝とフォーカスを当てる——オフ会に限らず「巻き込む設計」を大事にする。あわせて、万垢のみんなは質問の場で初心者に譲りがち。「ここは自分たちが質問していい場所」と区切ってあげないと、できる人ほど遠慮する(めざ5がその答えの一つ)。
見えてきた課題
  • プロオフ会は責任者が曖昧で、案内・買い出しが当日バタついた → あっくん+パスの共同体制と事前計画で解消(決定05)
  • 懇親会を「学びの補完の場」にするか「純粋に楽しむ場」にするか、運営のスタンスが未定義
  • 席の設計:固定席→自由のバランス(最初の1〜2回は固定で話す相手を変え、その後自由が良さそう)。少人数回は「1人の運営と長く話せる」座席構成も選択肢
  • 地方は初参加が多く価値が高い一方、収支と満足度が相反しがち → 赤字になりすぎない範囲で回す
  • 運営側の疲弊度(いつき「過去一疲弊」)。レクリエーション増と運営体力のバランスを見る
  • 託児:部屋の一角に「目の届く見守りスペース」を作れないか今後検討
04

文化祭 運営セミナー&リール企画 ──「ありがとう」に決定重点

Cの提案(商品紹介系→12月スパセ・楽天コンテストに繋がる流れ)を起点に議論。商品紹介は成果が出やすい一方「全員同じような動画になる」「エモさが減る」懸念があり、いつきの「発信している理由」案、ありがとう系など複数案を検討。最後にしゃけが「文化祭リール企画の本目的はiサークルとの共同投稿・相互協力。商品紹介は文化祭でやる必要がない」と原点を整理し、テーマは「ありがとう・感謝を伝える」に決定。フォロワーだけでなく親・支えてくれた人への感謝や自分の歩みも盛り込み、卒業へ向かう物語性を持たせる。

テーマ決定までの流れ
案1商品紹介リール

マネタイズ直結・12月スパセ連動。ただし同質化&エモさ減

案2自己紹介/発信の理由

始めたばかりでも参加しやすい(いつき)

決定ありがとう・感謝

共同投稿の本目的に合致。エモく、卒業の物語に繋がる(しゃけ後押し)

補足参加ハードル対策

レギュレーションに感謝を必ず入れつつ、発信理由・自己紹介要素も許容

文化祭までのスケジュール(本番1ヶ月前に完成)
来週テーマ・メッセージ確定

全員がセミナーの切り口アイデアを持ち寄り(宿題)

再来週構成・役割分担

去年は2・2・2のチーム制。構成が決まってから割り振り

8〜9月制作

セミナー+企画物の作成

10月リハーサル

演出指示があるため1ヶ月前完成が必須(C)

素材 / あっくん・namiセミナーで潰すべき「ユーザーのリールの悩みTOP3+α」

セミナーの中身は、ユーザーの実際の悩みから逆算して構成する。来週のアイデア出しの土台。

悩み①導入・数字が伸びない

結局どこを直せば伸びるのか分からない

悩み②伸びてもフォローに繋がらない

真似で伸びても「このアカウントをフォローする理由」がない

悩み③撮影・素材が苦手

どんな素材をどう撮って組み立てるか分からない

+α(nami)自分らしさの出し方

ベネフィットの見せ方・一次情報や具体エピソードの載せ方・「姿を見せれば独自性」ではない本質

方向性:競合分析の視点→ピックアップ→自分の場合の素材・導入・動画構成、という「考え方の型」を渡す(あっくん)。去年の「視覚・聴覚・言語」の伸びるリール講義を進化させ、導入・内容・CTAを押さえた「30秒で人の心を動かす」系のメインメッセージ案。実践に繋がる宿題(作って共同投稿)とテンプレをセットにする。
見えてきた課題
  • 去年の「人生ビフォーアフター」と被らない新しい学びの設計が必要(成功事例・競合を見ないと切り口が決められない → 全員宿題)
  • 始めたばかりの人が「何をありがとう?」とならないよう、参加しやすいレギュレーション文言を工夫する
  • 楽天マネタイズ企画(去年は文化祭後〜3月)をやるかは別途検討。やらない場合はnamiのリソースを別の施策へ
05

iサークルのサービス価値を再確認 ── 自信を持って届ける

りこぴんから締めの共有。子どもの習い事や自身のピラティスなど世の中の同価格帯(月1万円台)のサブスクと比べても、iサークルはコンテンツの充実、毎日のように増える新規コンテンツ(ライブ・ラジオ)、アクティブなコミュニティとサポート、成果の出る環境が揃った稀有なサービス。共同投稿・YouTube・iメイトなどを通じて「そんな場所があるんだ」と知ってもらうだけでも、高額な情報商材から人を守り、選択肢を増やし、人生を少し良くできる。だからこそ自信満々で届け、行動したくなるようにセールスもしていく。

確認された方針
  • 発信・セールスは「届けるほど人の役に立つ」前提で堂々と続ける(YouTube経由の入会率約40%が証明)
  • ユーザーとの接点(チャット・オフ会・アンケート)にリソースを割き続け、潜在ニーズを拾う
04

課題への対策と伸びしろ

参加者の提案とClaudeの補完提案を並列表示。濃紺枠はClaudeからの提案です。

01オフ会運営の型化

パス

会場確定時に予算シートを事前作成・共有

会場費(2〜5万のレンジ)と人数から、買い出し・飲み物の目安を先に算出。当日の迷いと赤字を防ぐ。

あっくん

地方はテーブルを増やし1卓5〜6人でFB時間を確保

60人なら7→8テーブルに。1人あたりのフィードバック時間が長くなることが地方ならではの価値になる。

あっくん

話すのが苦手な人に運営から話しかけて回る

懇親会で10分×2ブロックでテーブルを移動し、全員に話を振る。「知らない人がいた」を無くす。

nami

託児・見守りスペースの仕組み化を検討

今回の託児は母親参加者の満足度に直結。部屋の一角で目の届く見守りスペースなど、続けられる形を探る。

いつき

運営の疲弊度もバランスに入れる

レクリエーション追加は楽しいが、今回は過去一疲弊した。連日開催の負荷も設計に含める。

C

地方は「赤字になりすぎない」範囲で回す

少人数×初参加が多い地方の価値は大きい。満足度と収支の相反を認識した上でコントロールする。

Claude 提案

オフ会運営チェックリストをテンプレ化

告知→事前案内→買い出し→当日進行→振り返りの定型項目を1枚に。パスのディレクター視点チェックを属人化させない。

Claude 提案

収支シートは毎回同じフォーマットで蓄積

回を重ねるほど「人数×会場費→適正予算」の相場が貯まり、2027年5都市計画の精度が上がる。

02万垢が質問を遠慮する問題

パス

「参加していいのか」と考える万垢がいる

1万人超えの人ほど枠を減らすことに気を使う(ママホさんの実例)。来てくれた方が運営は助かるのが本音。

りこぴん

「ここは自分たちが質問する場所」と区切る

できる人ほど初心者に譲る。めざ5のように専用の場を明示しないと、質問は出てこない。

C

遠慮が「行かない言い訳」になっている可能性も

両方の視点がある前提で、参加ハードルの正体を見極める。

Claude 提案

オフ会の案内文に「万垢のみなさんも質問OK」を明記

当日の空気任せにせず、告知段階で権利を言語化する。めざ5メンバーには道場でも念押しする。

03文化祭セミナーの中身づくり

あっくん

悩みTOP3から逆算した「考え方の型」を渡す

競合分析の視点→ピックアップ→自分の素材・導入・構成へ落とす流れ。フォローされる理由まで設計する。

nami

ベネフィット・一次情報・自分らしさの出し方を支援

抽象的な悩み訴求でなく「あるある」と思える具体エピソード、理想の未来の見せ方を伝える。

いつき

「発信している理由」要素で初心者の橋渡し

フォロワー0でも参加できる切り口を感謝テーマの中に織り込む。

C

「月5万円を目指して卒業」への接続を意識

企画がエモで終わらず、卒業・収益化のロジックへ繋がる設計に。

しゃけ

レギュレーションに「感謝を必ず入れる」

フォロワー・親・支えてくれる人への感謝を要件化しつつ、表現の自由度は残す。

Claude 提案

「ありがとう」リールの型を3パターン用意

①歩み振り返り型 ②フォロワー感謝型 ③発信の理由型。競合の伸び事例を各型に紐づけ、ユーザーが選べる形にすると同質化も参加ハードルも同時に解決。

Claude 提案

競合分析を宿題テンプレで分担

「URL・型・導入2秒・CTA・再生数」の共通フォーマットで持ち寄れば、来週の議論がすぐ比較検討に入れる。

04継続率・活性化の次の一手

あっくん

2年目以降の投稿頻度UP企画をアイサポと展開

アカウント開設はほぼ上限、投稿頻度週1が10%台。ここが最大の伸びしろ。

nami

「最初に引っ込ませない」を7期・8期で徹底

6期更新33%の学び。ロム専からの引き上げより、最初の盛り上がりの持続に投資する。合同ミーティングのきっかけ作りも継続。

nami

6期は期生チャットへ完全移行し決起会で再点火

コラボ廃止を伝達済み。今週「2年目決起会」で進め方を共有し、期生全体で盛り上がる形へ。

Claude 提案

更新率は「更新月の3ヶ月前」からの先行指標で見る

発言・投稿・イベント参加を更新の先行指標として月次でウォッチし、ロム専化の兆しに早期アプローチする。

05

重要度 × 緊急度 × 工数マップ

今回出たタスクの3次元マップ。右上の大きいバブル=今すぐ着手すべき大仕事です。

重要度 →
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
緊急度 →

TASK LEGEND

  • 017/15 プロキャンプ キックオフ工数 大
  • 02文化祭アイデア宿題(〜7/21・全員)工数 中
  • 03リール初稿の提出(いつき・持ち越し)工数 中
  • 04プロ名古屋オフ会の募集開始(C・本日)工数 小
  • 05名古屋オフ会ラジオ(りこぴん・木曜)工数 小
  • 066期「2年目決起会」(nami・今週)工数 中
  • 07次回7/21(火)9:00のカレンダー登録工数 小
  • 08講座更新の完了(〜7/31・全員)工数 中
  • 09予算シート運用の開始(パス)工数 小
  • 10パスの6月振り返り共有(来週)工数 小
  • 112年目投稿頻度UP企画(あっくん×アイサポ)工数 中
  • 125月対談2本の動画制作(いつき)工数 小
今週の最重要は①プロキャンプ キックオフ(7/15)。並行して②文化祭アイデア宿題③リール初稿(期日超過中)を回収し、⑧講座更新を月末までに完了させます。
06

ネクストアクション

誰がいつまでに何をやるか。次回(7/21)の冒頭でこのまま進捗確認します。

#期日内容担当状況
017/15(水)プロキャンプ第1弾キックオフライブ(アフィ+PR)りこぴん/あっくん
02本日〜名古屋オフ会の告知・募集開始(新企画入り)/プロ名古屋オフ会も本日から募集C
037/16(木)名古屋オフ会に向けたラジオ配信(北海道の話と重ねて)りこぴん
047/17(金)さっさのTikTok対談(教科書レベル・めざ5でも活用予定)りこぴん/運営
057/18(土)Zoom交流会あっくん/しゃけ
06今週6期「2年目決起会」を開催(期生チャット文化への移行を共有)nami
07〜7/21文化祭:テーマ・メッセージ+セミナー切り口のアイデア持ち寄り(競合・成功事例つき)全員(namiは事前提出)
08〜7/31担当講座のブラッシュアップ完了→管理シートに名前記入(えれな完了済み)全員
09早急(持ち越し)リール講座ブラッシュアップの初稿をしゃけへ提出(7/6起票・期日超過中)いつき
107月中5月の対談2本の動画制作いつき
11次回オフ会から会場確定時に予算シート(会場費・買い出し・飲み物の目安)を作成・共有パス
12毎回オフ会全体の抜け漏れチェック(ディレクター視点)パス
137/21パスの6月振り返り・7月計画を共有パス
14直近次回MTG 7/21(火)9:00 のカレンダー登録・連携あっくん
07

次回への申し送り(保留・継続検討)

次回(7/21 9:00)以降に固める論点です。

文化祭の構成・役割分担

来週テーマ・メッセージ確定→再来週に構成と役割分担(去年は2・2・2チーム制)。

楽天マネタイズ企画の扱い

文化祭は感謝テーマにしたため、商品紹介系の企画(去年の楽天企画枠)を別途やるか・namiのリソース配分をどうするか。

懇親会のスタンス定義

「学びの補完」か「純粋に楽しむ場」か。次回以降のオフ会設計までに運営で決める。

席構成の新パターン

少人数回に「運営1人と長く話せる」構成を試すか。ワークショップ導入時の満足度を見て判断。

託児・見守りスペース

部屋の一角で目の届く見守りができる仕組みを今後のオフ会で検討。

2年目の投稿頻度UP企画

あっくん×アイサポで企画化(週1投稿10%台の改善)。具体案が出たら共有。